モバイル回線それぞれのメリットデメリット

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高速モバイル回線と呼ばれる物はWiMAX・WiMAX2+・LTE/4Gがあります。
LTE/4GとWiMAX2+はプランにもよりますが通信量の制限が発動すると128kbpsになってしまいます。

WiMAX2+については以前は最大25ヶ月間の月間通信量制限が無いプランもありましたが、現在は3日で3ギガ以上の使用で速度制限のかかる規制がついています。

ただし、制限がかかるといってもその速度はYOUTUBEを標準画質で見れる程度、とUQは発表しています。


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モバイル回線の速度

では、それぞれの速度はどうなのだろうか?
と思って調べて見ました。

まずはLTE/4G

ULTRA SPEED     下り最大42Mbps
SoftBank 4G LTE 下り最大112.5Mbps
SoftBank 4G     下り最大110Mbps
au 4G LTE      下り最大75Mbps
Xi            下り最大75Mbps
LTE Xi          下り最大112.5Mbps
EMOBILE LTE     下り最大75Mbps
EMOBILE 4G     下り最大110Mbps

続いてWiMAX/WiMAX2+

WiMAX          下り最大40Mbps
WiMAX2+         下り最大110Mbps


とカタログスペックではなっています。

実際は通信状況や電波状況で変化します。

WiMAX2+のプランのほうの比較は
「WiMAX2+でキャンペーンを行っているプロバイダの比較一覧」にまとめましたので、こちらをご覧ください。

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