wacomのIntuos pen small(CTL-480/S0)のドライバーをインストールするとついてくるツールについて

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wacomのIntuos pen small(CTL-480/S0)のドライバーをインストールするとスタートメニューに「ワコム タブレット」という項目が作成され、その内部に
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・ディスプレイ設定
・ワコム タブレットのプロパティ
・ワコム タブレット設定ファイルユーティリィティ
・ワコムデスクトップセンター

が一緒に追加されます。


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それぞれの項目については…

「ディスプレイ設定」はCTL-480/S0では起動しません。
ワコム液晶ペンタブレットが接続していないとウインドウが出て終了します。

「ワコム タブレットのプロパティ」はタブレットの挙動を
設定出来るウインドウが出現します。
コントロールパネルからも呼び出せます。

「ワコム タブレット設定ファイルユーティリィティ」
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ユーザーの設定の管理を行うウインドウが表示されます。
バックアップファイルを作ったり、そこから復元したりできます。

「ワコムデスクトップセンター」
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は様々な設定するウインドウを開いたり
ドライバのアップロードを行ったり、ヘルプを開いたりと色々な機能を持ったウインドウを開きます。
上記で書いたプロパティ・ファイルユーティリィティのウインドウを開いたりも出来ます。

wacom Intuos Pen Sサイズ CTL-480/S0
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次回はスタートアップ時に自動起動するワコムデスクトップセンターについて書きます。

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